解体見積り

こんばんは。

どうゆう訳か今週の水曜日も雨の予報じゃないですか〜Σ(゚д゚lll)

そう…ソフトボール部、記念すべき第1試合目を目前にまた練習やらせてもらえんやん(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

と、慌てて金曜日に練習日程を変更した本日は、白崎くんと同行して来ました(^^;

最近よく白崎と同行しています。

彼の解体見積りは、ややこしい内容がここ最近続いているため直接現地で立ち会っております。

今回は鉄骨2階建て倉庫の切り離し解体見積りで、切り離し後の壁復旧も含めた内容になっております。

食パン1斤を半分に切ったイメージですね 笑

実際は、そんな簡単なことではなく以前ご紹介しました鉄筋コンクリート造の切り離しで用いたワイヤーソーのような工法ではなく、完全に人力による手解体で屋根、壁、スラブ(床)をガス切断機で切断していきます。

完全に残す建物と基礎以外の縁を切ってから重機を投入して、建物解体がスタートします。

ザッとこの様な流れになります。

普通の重機解体より手間と時間がかかってしまう為、若干金額が高くなってしまいますが経験実績が豊富な作業員のもと安全で工期短縮できれば、お値打ちな提案ができると思いますので、職人さんと相談しながら準備していきたいと思います。

では今週も1週間頑張って行きましょ‼︎