名古屋・愛知・岐阜の解体工事|一宮市の大中環境社長ブログ

内装解体工事

2018年 12月 8 土曜日

木造建物解体やコンクリート造建物、鉄骨造建物、躯体に内装材が使われていたり、窓、ガラス、廃材の種類が違う場合は職人による手壊し内装解体が必要になって来ます。

昔は、建物そのまま重機機械で壊していましたが、今は廃材の分別作業を徹底することで手間と時間はかかってしまいますが、分別する事でリサイクル率が向上することができます。なので徹底して分別していきます

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